2006年10月31日

自然石ライトが出来ました(その4)

昨日は功を焦って、いきなり点灯シーンを載せてしいました。(汗)
まずは、点灯しない外観の紹介ですよねぇ。
ということで、ボルドーの全景です。
(今日は、懐中電灯使用時の台座なしバージョンです。)

自然のままの石を加工しているので、角度を変えると表情も変わります。
アップで見た画像が日向で見たときの色ですね。
ちょっと影の部分に置くと、色味もシックに見えます。
この辺りが、"トルコの石"の色彩的魅力ですね。

淡くくすんだピンクと、ベージュの濃淡。なかなか良い取り合わせです。
裏側には、コード穴もあいています。
大きさは、天地約15CMくらいでしょうか?

st_light_m04.jpgst_light_m05.jpgst_light_m06.jpg

inada_design at 09:56│Comments(2)

この記事へのコメント

1. Posted by red-zzr   2006年10月31日 23:37
まさに自然石ライトですね、面白い。
やはり石のチョイス次第で全然違うモノに
なりますね。
最初に見たヒモ無しLEDはなるほど!
で魅力ですが、
ヒモ付き点灯シーンもとてもよい感じです。
欲張りな私は両方試してみたい。
「と、言うと思った」と聞こえます。(笑)
ライトとして出すならセットアップタイプの
方がとっつきやすい気がするけど、
もしカバーだけ販売なら後ろにコード穴を
開けておいていただけますか?
小さいものの加工は手間ひまかかるし
手頃な製品化は厄介なのでしょうか。
因みにSさんは「これはソケットをつけて
フットライトだね」(はぁ?)
違うんだって!これは。
酔っ払いが石を蹴飛ばしたら困ります。
2. Posted by cava   2006年11月01日 10:44
今、工場でライトが取り付けられる台座を制作中です。
これに、ご希望の方には市販のライトをセットするか検討中です。
カバー用のもコード用の穴は、あけて販売します。
お急ぎでしたら、試作制作したモノを先行販売しても良いですよ。ご用命ください。

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